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レーザーマーキング<レーザー彫刻>

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レーザー彫刻について

金、プラチナ、シルバーはもちろん、金属全般、樹脂、セラミック等にもマーキングができ、「製品に衝撃を与えない」「文字が消えない」「凹凸や曲面にもマーキング可能」「小さな文字がマージング出来る」などといった特徴があります。
また印刷とは違い印替えの必要がなく、パソコン画面での入力でマーキングを変更出来ますので小ロットの注文や同じ製品へのネーム入れなどに適しています。

DSCN0022

材質ごとの選定目安は以下のとおりです。表記中の○・×の判定は、対象物の状態・添加剤及び条件の設定によって異なります。代表例として参考にしてください。

材質名

YVO4レーザー
*当社レーザー

YAGレーザー

樹脂

金属

×

メッキ

×

透明体(ガラスなど)

×

セラミック

マーキングサンプル
画像・動画でマーキング見本をご紹介しています。
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フォント集
300種類以上のフォントをご用意しております。PDFにてフォント集がダウンロードしていただけます。
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基本料金
マーキング基本料金のご紹介
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ご依頼・お問い合せ
ジュエリー以外にも金属系を扱っている業者様からの依頼も増えております。お気軽にお問い合わせ下さい。個人様や単品(1点)のご依頼も大歓迎です。
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よくあるご質問
特に多いご質問などを注文時の参考にして下さい。
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プラチナにマーキングした場合
地金によって違いはありますが濃いグレーにマーキングされます。あまり深く彫る事はできません。

18金へマーキングした場合
割地金の配分によって違いはありますが、熱処理で酸化されたような色にマーキングされます。PG(酸化)→YG(軽い酸化)

ホワイトゴールド(ロジウムメッキ処理)へマーキングした場合
マーキングの強さにもよりますが、まずはメッキ部分を剝離しますので下地の色が元となります。18金と同様に酸化されたような色にマーキングされます。マーキング後のメッキ処理で白色の印字に変わります。

シルバーへマーキングした場合
割地金の配分によって違いはありますがグレー色にマーキングされます。出力を変える事によって白色に近い色も出ます。ご希望の色にマーキングいたします。

チタンへマーキングした場合
チタンとの相性はよく、浅く彫る事も深く彫る事も比較的簡単です。色は若干ですが白っぽい色になります。

アルミへマーキングした場合
白い色になります。浅く彫る事も深く彫る事も比較的簡単ですし、素材も安値ですのでプレートなどの原型に使用出来ます。

銅へマーキングした場合
薄く表面を削るマーキングで若干白くなります。強い出力ですと酸化したような色になります。

ステンレス・鉄にマーキングした場合
熱処理により表面を酸化させ鮮明な黒色印字が可能です。精密金属へのマーキングも可能です。

超硬へマーキングした場合
ステンレス・鉄と同様

メッキ(金メッキなど)
表面を削ったような仕上がり感

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名古屋市中区富士見町6-5-1301 TEL&FAX(052)331-6666 info@charms.jp

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